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赤壁賦(蘇軾)中日对照学习
发布时间:2007-06-17 浏览:   网友评论   【论坛】 【收藏】  字体设置:
壬戌之秋      壬戌の秋
七月既望      七月既望
?子与客泛舟    ?子 客と舟を泛うかべて
?於赤壁之下    赤壁の下に?ぶ
 徐来      清? 徐おもむろに来たりて
水波不?      水波 ?らず
?酒属客      酒を?げて客に属すすめ
?明月之?     明月の?を?し
歌窈窕之章     窈窕の章を歌う
少焉月出於?山之上 少焉しばらくにして 月 ?山の上に出で
徘徊於斗牛之?   斗牛の?に徘徊す
白露横江      白露 江に横たわり
水光接天      水光 天に接す
?一?之所知    一?いちいの如ゆく所を?ほしいままにして
凌万?之茫然    万?ばんけいの茫然たるを凌ぐ
浩浩乎如?虚御?  浩浩乎こうこうことして虚に?り?に御して
而不知其所止    其の止まる所を知らざる如く
?々乎如?世独立   乎として世を?わすれて独り立ち
羽化而登仙     羽化して登仙するが如し
於是?酒?甚    是に於て酒を?んで?しむこと甚だし
扣舷而歌之     舷ふなばたを扣たたいて之れを歌う
歌曰        歌に曰く
桂棹兮 木    桂の棹 ?の?木かじ
?空明兮?     空明に?ちて流光を?さかのぼる
渺渺兮予?     渺渺たる予わが?おもい
望美人兮天一方   美人を天の一方に望むと
客有吹洞?者    客に洞?を吹く者有り
倚歌而和之     歌に倚りて之に和す
其声 然     其の声  然おおぜんとして
如怨如慕      怨むが如く慕うが如し
如泣如?      泣くが如く?うるが如し
余音       余音 として
不?如?      ?えざること?いとの如し
舞幽?之潜蛟    幽?ゆうがくの潜蛟せんこうを舞わしめ
泣孤舟之?     孤舟の?を泣かしめむ
?子愀然正襟    ?子 愀然しょうぜんとして襟を正し、
危坐而?答曰    危坐し?答して曰く
何?其然也     何?なんすれぞ其れ然るやと
客曰        客 曰く
月明星稀      月明らかに星稀に
 南?       うじゃく南に?ぶとは
此非曹孟?之?乎  此れ曹孟?の?に非ずや
西望夏口      西のかた夏口かこうを望み
?望武昌      ?のかた武昌ぶしょうを望めば
山川相?      山川相?まとい
?乎       ?乎うっことして たり
此非孟?之     此れ孟?の
困於周郎者乎    周郎に困くるしめられし者ところに非らずや
方其破?州     其の?州を破り
下江陵       江陵を下り
?流而?也     流れに?いて?する方りてや
舳?千里      舳?じくろ千里
旌旗蔽空      旌旗せいき空を蔽おおう
酉?酒?江     酒を酉?そそいで江に?み
横槊       槊ほこを横たえて?を?す
固一世之雄血也   固まことに一世の雄なり
而今安在哉     而るに今安いずくに在りや
?吾与子      ?んや吾と子と
?樵於江渚之上   江渚の上ほとりに?樵ぎょしょうし
 ?而友麋鹿    ぎょかを?ともとして麋鹿びろくを友とし
?一?之扁舟    一?の扁舟に?し
?匏尊以相属    匏尊ほうそんを?げて以て相属すすめ
寄蜉蝣於天地    蜉雄ふゆうを天地に寄す
眇?海之一粟    眇たる?海の一粟なるをや
哀吾生之?臾    吾が生の?臾しゆゆなるを哀しみ
 江之     ?江の?まり?きを?む
挟?仙以遨?    ?仙を挟わきばさんで以て遨?ごうゆうし
抱明月而     明月を抱いて ?とこしえに?えんこと
知不可乎?得    ?にわかには得べからざるを知り
 ?於悲?     いきょうを非?に?せりと
?子曰       ?子 曰く
客亦知夫水与月乎  客も亦た夫かの水と月とを知れるか
逝者如斯      逝く者は斯くの如くにして
而未?往也     而も未だ?て往かざるなり
盈虚者如彼     盈虚えいきょする者は彼の如くにして
而卒莫消?也    而も卒ついに消?する莫なきなり
?将自其?者而?之 ?し将はた其の?ずる者よりして之を?れば
?天地曾不能以一瞬 ?ち天地も曾かって以て一瞬たること能わず
自其不?者而?之  其の?ぜざる者よりして之を?れば
?物与我皆?尽也  ?ち物と我と皆尽くる?きなり
而又何?乎     而るを又 何をか?まんや
且夫天地之?    且つ夫れ天地の?
者各有主      物各おの主有り
苟非吾之所有    苟いやしくも吾の有する所に非ずんば
?一毫而莫取    一毫と?も取る莫なかれ
惟江上之清?    惟ただ江上の清?と
与山?之明月    山?の明月とは
耳得之而?声    耳之れを得て声を?なし
目遇之而成色    目之を遇して色を成す
取之?禁      之れを取れども禁ずる?く
用之不竭      之れを用うれども竭つきず
是造物者之?尽?也 是れ造物者の?尽?なり
而吾与子之所共?  而して吾と子との共に?する所となりと
客喜而笑      客 喜びて笑い
洗?更酌      ?さかずきを洗いて更に酌む
肴核既尽      肴核こうかく既に尽きて
杯?狼藉      杯?狼藉たり
相与枕藉乎舟中   相与ともに舟中に枕藉ちんしゃして
不知?方之既白   ?方の既に白むを知らず

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来源:日本ネット    作者:未知
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